現在、在日フィリピン人登録数は、約18万人。日本にいる外国籍で、韓国、中国、ブラジル、フィリピンと4番目に多い国籍です。
その18万人の内、就労可能者 約 12.5万人(永住者5万人、日本人配偶者5万人、定住者 2.5万人)は、日本において、就労の制限なく、通常の日本人と変わらぬ条件で、仕事をすることが可能です。

※フィリピン人のイメージは、夜の仕事(興業)を目的入国が多いと考えられますが、2005年より入管の規制により、入国規制に伴い、定住VISAを取得した人材及び就労可能な人材が在日/来日しております。
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二つの文化を理解しているため、海外とのビジネスにおいての業務がスムーズである。
母国語はもちろん、日本の事情に詳しく、日本語ももちろん堪能である。
(日常生活会話レベルが高く、コミュニケーション能力は高いです。)
日本人にない考え方や仕事に対する取り組み方をするため、
新しい発想やシステムが生まれる。
仕事好きで、まじめに仕事に取り組み、3K職も苦にならない。
(工場、梱包、清掃など)
明るい、楽しいがフィリピン人の売りです。
特に外食産業の接客や介護などお客様と関わる職種にもむいております。
介護においては、介護資格学校を卒業している者も多く、実用な能力もあるスタッフも採用できます。
日本人と変わらぬ、労働条件適用可能。就労時間などに制限がございません。

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